校長講話
6月5日(水)、いえっこタイムで校長講話を行いました。
今年度のキーワード「GO!(前進・協働)」の大切な3つのことについて話しました。
「自分自身と向き合って、たくましく前へ」と「友達や先生、家族、地域の人たち、身近な人とつながって一緒に考えて実行する」、「もっと広い世界に目を向けて、人・もの・ことからパワーをもらいながら実行するエネルギーを蓄える」という内容です。
校長としても「みんなや先生たちといろいろなアイデアを一緒に考えながらGO!(実行)したい。」と話しました。
6月5日(水)、いえっこタイムで校長講話を行いました。
今年度のキーワード「GO!(前進・協働)」の大切な3つのことについて話しました。
「自分自身と向き合って、たくましく前へ」と「友達や先生、家族、地域の人たち、身近な人とつながって一緒に考えて実行する」、「もっと広い世界に目を向けて、人・もの・ことからパワーをもらいながら実行するエネルギーを蓄える」という内容です。
校長としても「みんなや先生たちといろいろなアイデアを一緒に考えながらGO!(実行)したい。」と話しました。
総合的な学習の時間の「海学習」は地域の方をゲストティーチャーに招いて探究学習を進めています。
「ヒラバエダイバーズ」の方には、海に潜るときの道具を実際に装着させてもらったり、家串の海にいる生物について説明してもらったりして「家串の海への興味・関心」を高めました。
「シーボーンアート」の大石さんには、海岸の漂着物などを利用した作品の作り方や「美しい海を未来へ」という思いを教えてもらい、「家串の海を大切にする」気持ちを高めました。
6月4日(火)、新体力テストを行いました。
みんな「パーフェクト自己記録賞」を目指して頑張っていました。
いよいよ集団宿泊学習も最終日となりました。
本校児童は朝の集いで旗係を務めたようです。
最終日はウォークラリーです。班の人たちとの交流が深まっている様子が分かります。
間もなく学校に帰ってきます。
集団宿泊学習2日目の活動を行っています。
本校児童は団体の代表で朝の挨拶をしました。
肱川でのカヌーは増水のためスポーツ大会に変更になりました。しかし、緊張がほぐれたのか、昨日とはうって変わって満面の笑顔で活動しています。
更に交流の深め、笑顔いっぱいになってほしいと思います。
5年生2名が国立大洲青少年交流の家で「集団宿泊学習」をスタートさせました。
かなり緊張しているようですが、同じ班の人たちとキャンドルサービスの出し物の練習をしたり、ウォールクライミングに挑戦したりしています。
5月26日(日)は「参観日・プール清掃・親子軽スポーツ大会」でした。
今年度初めての授業参観でしたが、子供たちは普段通りに学習に取り組めていました。
プール清掃は、今年度も消防団の皆様に手伝っていただき、短時間できれいにすることができました。ありがとうございました。
親子軽スポーツ大会は恒例になったモルックでした。あちこちで歓声があがり大変盛り上がりました。子供たちも年々上手になっているような気がします。
今年度最初のクラブ活動がありました。
「クラフトクラブ」と「ディスカバリークラブ」があります。
年間活動計画を立てたり、作ったもので遊んだりしました。
5月21日(火)、総合的な学習の時間に海学習を行いました。
今年度は、海学習のテーマを「内海シーランド~内海中から家串小へ~」として取り組んでいます。
今回は高知県の黒潮生物研究所から講師を招いて、地域の海岸の生物調べ等を行いました。
楽しかった修学旅行も、とうとう3日目を迎えました。
午前中は、サファリパークで自然や動物と楽しく触れ合いました。
ライオンやキリンの息遣いを感じながら、エサやりを楽しみました。
この後、別府で昼食をとり、フェリーに乗って帰ってきます。
2日目の午前中は、長崎原爆資料館と平和公園を見学しました。
戦争や被爆の惨状を見学することで、改めて平和の大切さを感じることができました。
展示物を見つめる子どもたち眼差しからは、「二度と戦争を起こしてはいけない」という強い意志を感じました。
午後からは、子どもたちが楽しみにしていたグリーンランドです。
絶叫マシンを体験する子、ゆったり園内を回る子など、それぞれが思い思いに楽しく過ごしていました。
写真は、ホテルの様子、今日の見学先の様子などです。
6年生が、九州方面に修学旅行に行きました。
1日目は、フェリーで九州に渡り、吉野ケ里遺跡を見学しました。
竪穴式住居や「魏志倭人伝」に記された宮室跡を見学し、弥生時代の人々のくらしを体感することができました。
5月の避難訓練を実施しました。4月17日の震度6弱の地震以降は初めての全校での訓練でした。
いつもは学校の裏山に二次避難をしますが、今回は家串地区のトンネル付近へ二次避難しました。
地域の方から、「大人がたくさん避難してくると想定される場所の方が、子供たちも心細くないのでないか。」という意見をいただいたため、避難途中の危険個所や避難にかかる時間などを確認しながらの訓練でした。
今後、教職員間や、保護者・地域と協議していきたいと思います。
5月8日(水)、5月の俳句集会を行いました。
今月の最優秀句は、3年児童の「春星に 見とれてとまる ぼくの足」でした。
5月2日(木)、「交通安全教室」を行いました。
運動場が使えなかったため、歩行練習を中心に行いました。
子供たちから「横断歩道を手を挙げずに渡ることがあった。」という声も出ていたので、安全に対する意識を向上させるのに良いタイミングでした。
愛南警察署、内海駐在所、南宇和交通安全協会の皆様、御指導ありがとうございました。
明日(5/8)、5連休明けで、子供たちが元気に、そして、交通ルールを守って安全に登校してくるのを待っています。